年賀状や大掃除がようやく一段落したので、久々にHPをチェックしていたら、
アンケートの【あなたが読んでみたいお話は?】のデーターが
すっかり消えてしまっていました
(ガーン)原因が分からないので、ただ今パニクっています

なぜかと言うと11月、12月と忙しかったもので、
バックアップも11月17日以来とっていなくて・・・

それ以降に投票してくださった方、本当に申し訳ございません。
せっかく投票していただいたり、コメントを書いて下さっていたのに・・・
もしお手数でなければ、すみませんがもう一度投票し直してくださいませ

なにとぞよろしくお願い致します〜

【琳々】
- 2006/12/30(土) 02:03|
- お知らせ
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今月の原稿も、なんとか無事に終わりましたが
休む間もなく年賀状に取り掛かっております。
昨年は腱鞘炎で絵が描けなかったため、使いまわしの
イラストだったので、今年こそは描下ろしで!!
…と思い(CGですが)必死こいて描いています。
元日に着くように出せるかなぁ? ちょっとビミョ〜

年賀状は、今年編集部経由で年賀状とファンレターを
送ってくださった方すべてに送らせていただきますので
心当たりのある方は、楽しみに待っていてくださいね〜

あと、こちらのサイトに何度か書き込みをしてくださった方で
年賀状が欲しいという方は、お早めにご連絡ください。
メールフォームからでも、下のコメントのところからでも結構ですので
ハンドルネームと住所&氏名をお知らせください。
コメントの所からの場合は
非公開の所にチェックを入れるのを
絶対に忘れないでくださいね。 【琳々】
- 2006/12/22(金) 23:37|
- お知らせ
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| コメント:0
【インフォメーション】の“メッセージ”の方にも書きましたが、
16日(土)は「GOLD」の発売日ですので、こちらの方でも
お知らせをしておきますね。
今回「GOLD」1月号では“応募者全員サービス”という企画があり、
オリジナル図書カードが手に入ります。
プレゼントでないのは残念ですが、雑誌に付いている応募券と
800円分の定額小為替があれば必ず入手できますので
皆さま、ぜひGetしてくださいね

ストーリーの方も、意外な展開(?)になっていると思いますので
楽しみにしていてくださいね

【琳々】
- 2006/12/15(金) 00:32|
- お知らせ
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| コメント:3
今、気付いたのですが、3週間近くも日記を更新していませんでしたね。

たびたびチェックにいらしてくださった皆さま、本当に申し訳ございませんでした。

【インフォメーション】の“メッセージ”の方にも少し書きましたが、
12月は原稿の〆切りが
と〜っても早いので、
11月から早めに描いていたつもりだったのですが・・・
自分たちの予定より大幅に遅れてしまい、焦りながら次の原稿に
取り掛かっています。
そういう訳で、今月も日記の更新が少ないかもしれませんが、
できるだけ頑張りますので、お見捨てなきようお願いします

こちらの日記の方にも、HPの更新情報をUPしておきますね。

【LETTER's】のコーナーにある【投稿イラスト展示室】にイラスト1点を追加。

送っていただいてから、時間が経ってしまいました。
掲載が遅れて本当に申し訳ございません


【お仕事情報】に、「プリンセス」1月号掲載の情報をUP。

こちらは“コミック虎の巻”という、漫画投稿者にエールを送る企画ものです。
興味のある方は、6日発売の「プリンセス」をチェックしてみてくださいね


【Link】に、2件追加。

お世話になっている田中芳樹先生や、中国歴史小説を書かれる新鋭の
作家・小前亮先生たちが所属されている有限会社らいとすたっふと、
作家・有坂正三先生のブログを追加しました。

【日記】に、琳々お薦めの『包青天奇案』という書籍の紹介をしています。

・・・ということで、ご紹介は

の記事にて。 【琳々】
- 2006/12/01(金) 23:50|
- 近況
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| コメント:0
読者の皆さまからいただくお手紙やメールに
“
『北宋〜』を読んで、包拯サマたちに興味を持ったけれど、
元ネタである『三侠五義』は手に入らないし、何か良い本ありませんか?”
というご質問をいただくことが多かったのですが・・・
中国ではとってもメジャーな包拯サマも、
日本では取り上げている本が少ないので困っていました。
ところが、この度
超お薦めな本
が発売されました


その名は
『包青天奇案』(文芸社)です。
(有坂 正三 著 / 定価(本体1,500円+税))

本に付いているオビも入れてあります
この本は、明時代に書かれた“史実ではないけど
包拯サマが裁いたことになっている物語”を集めた
『龍図公案』や『百家公案』という小説を翻訳し、
解説までしてくださっています。
中国では“〜公案”という裁判の物語が多く
ありますが、今までほとんど翻訳されていません
でしたので、読んでみたかった方も多いのでは?
さらに付録として、歴史書である『宋史』包拯伝も翻訳してくださっているので、
そちらの方も興味を持たれる方が多いかもしれませんね。
『北宋〜』でも包拯サマの裁判物(短編)をもっとご紹介したかったのですが、
ストーリーを進めなければならなかったので残念に思っていました。
この本が発売されたことで、包拯サマが活躍した物語をもっと多くの方に
知ってもらえると思いますので、私たちとしても本当に嬉しいです。
漫画とは全く違うハードカバーの本ですが、とても読みやすい本ですので、
包拯サマのファンの方も、そうでない方も、ぜひ読んでみてくださいね

ご著者である
有坂正三先生もブログをやっていらっしゃいますので、
そちらの方へもぜひ遊びに行ってみてください。

中国をいろいろな角度から紹介してくださっていて、とても参考になります。
それに琳々も持っていない“包拯サマのお宝グッズ”も見ることができますよ

【琳々】
- 2006/12/01(金) 23:40|
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